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国際交流友の会
I. E. F. A.

設立目的 国際交流
会の特徴 ありのままに、気楽に、ほそぼそとやり続ける。国際交流を思い生きものをとりまく環境に心をくばる。私も出来る国際協力“食べのこしません。”にとりくむ。
連絡先 〒650−0012 神戸市中央区北長狭通4−6−1 アジアセンター
FAX(078)581−8140
Email:tmkrks@yahoo.co.jp  ligimei@yahoo.co.jp
代 表 者 世話役 李 義明、徐 宝祥、林 水木
事務担当者 世話役 李 義明、徐 宝祥、林 水木
設立年月日 1987年2月1日
会員数 数517人(2002年4月現在)
入会条件 国際交流を思う人
活動内容・時期 ○言葉の交流(中国語、韓国語、英語、広東語、台湾語他)毎週火・金・土曜
○物・心の交流(もてるものをわかちあう)詩集の発行に参加
○歌、民謡、教科書(主に小学校)を訳して、楽しむ 春・秋
○文化交流話談会(毎週水曜)
○日本文化学習会(毎月第一木曜) 
○各種団体(学校、自治体、地域グループ等)の友好関係の仲介、通訳、翻訳派遣協力をする。
○日本語ボランティア指導者養成講座を開催 毎週水曜
○手作り作品展示発表、ギャラリーの設置(国際交流に役立つ展示は無料で開催する事が出来る)
○図書クラブを設置。まんが専門室を準備。古書の利用拡大で木々の保護をかり、環境を考える。
○震災の館を設置。「しんさい器(うつわ)生きのこり展」等を開催する。
○過疎地との交流の為、民間大使をおく。
○新聞、雑誌、ダンボール、アルミ缶等のリサイクルに取り組む。
○小音楽会を開催
○在日外国人で障害のある方、被災にあわれた方やお年寄りを訪問し、交流を深める。
○私も出来る国際協力“食べのこしません”の呼びかけをする。
 誰でも出来る、身近な国際協力
 残さず食べる、食材を使い切る。
 身近のものを食べる、土に戻るものは全て戻す。
刊行物  
メッセージ 国際交流グループも、自分達の住む地球についても考える必要が生まれて来ました。生命あるものとの共生をめざして、自然界にあるものの有効利用を考えてゆきたい。
一草一人在大地
草木天地

One weed, one man lives
on this ground
Weeds and trees nourish
this sky and ground where we live
一草一人大地ニアリ
草木ガ天地ヲ養ウ

Viven una yerba, una persona
con la bendicion de la tierra
Crian las yerbas y los arboles
nuestra tierra en que vivimos.


*この一覧で紹介している団体は、当センターに登録、または推薦・公認している団体というわけではありません。
 また、掲載している情報は、各団体からの依頼に基づき作成・更新しているものであり、当センターが、その内容を保証するものではありません。
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