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レバノン文化教育センター
THE LEBANESE CULTURE & EDUCATION CENTER

設立目的 レバノン及び中近東を紹介し、文化、教育など多方面にわたって国際的知識の向上を図る。
会の特徴 レバノン人と日本人の国際結婚に絡む問題をはじめとする種々のカウンセリングに応えている。又、レバノンに関しての最新情報を提供している。
連絡先 〒659−0013 芦屋市岩園町22−33
TEL (0797)32−1319
代 表 者 会長 石黒 マリーローズ
事務担当者 副会長 石黒 道兼
      副会長 マドレン 梅若 TEL (03)3585−7227
設立年月日 1983年3月
会員数 不定
入会条件 目的に賛同する者
活動内容・時期 ○講演会、シンポジウム、ワークショップの開催
○教育、文化等に関するコンサルティング
○カウンセリング
刊行物 家庭問題レポート「The Japanese Family and the Lebanese Family」(1984年 兵庫県発行)、「レバノンの黒い瞳−日米を射る」、「父の心」、「フランス語はむずかしくない」、「レバノン杉と桜」、「キリスト教文化の常識」、「キリスト教英語の常識」現代新書講談社ベストセラー中
メッセージ レバノン共和国は豊富な歴史的背景をもち、アルファベット文字の発祥地として知られています。残念ながら1993年まで17年間も内乱が続き、レバノン国民は一日も早い平和を待ち望んできました。幸運にも1993年より平和がおとずれ、日本でもレバノン観光ツアー等が数多く旅行会社に紹介されるようになりました。その中の数社がレバノン国の観光資料を求めてきております。又、個人的にも内乱による貧しい子供たちへの教育費、生活費の為の資金援助がなされております。「レバノン杉と桜」を読んで頂ければ、より広くレバノンについて知識を拡げることができます。「父の心、娘への手紙」を読んで頂ければ、娘を日本に嫁がせたやさしいレバノンの父親、真の心、レバノン人の国民性がもっと理解できます。
以上の事柄やそれ以上の情報、案内等をご希望の方は是非御一報下さい。


*この一覧で紹介している団体は、当センターに登録、または推薦・公認している団体というわけではありません。
 また、掲載している情報は、各団体からの依頼に基づき作成・更新しているものであり、当センターが、その内容を保証するものではありません。
 詳細は直接各団体までお問い合わせください。